活動事例

2026.05.25

機関誌『アヒルのたまご』 最新号(2026年5月25日発行 No.86)

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令和7年度環境問題研究事業(エコ倶楽部探検隊)募集開始
~全管連青年部ホームページに随時掲載~

 全管連青年部協議会の創立から続いている事業で、今年度で 27 回目を迎えました。この活動に対して、令和2年に第22回日本水大賞の「厚生労働大臣賞」を受賞してます(平成17年の第2回では「審査部会特別賞」を受賞)。

 水源地以外の一般的なゴミ清掃ボランティアや森を守るための植樹・維持活動、公共施設等のパッキン交換など、より自由な定義で積極的に活動していただきたいと思います。「水」はかけがえのない大切な資源であり、人類にとって貴重な財産であるということを再認識し、また次世代に伝えていくことで、「水」への感謝の心を育むことができればと考えております。さらに、この活動が地域に密着した環境活動へと繋がることも期待します。

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